HOME > 良くあるご質問
A 取り扱っております。
種類としてはTIN(金色)、TIC(銀色)とありますので
用途に応じてご依頼ください。
A大きく4地域に分けて集配しております。
①国母工業団地他、金属工業団地周辺(毎日集配)
②甲州市、山梨市方面(毎日集配)
③大月、都留、河口湖方面(月、水、金)
④双葉、韮崎、甲西方面(毎日集配)
A 基本的な焼入れ、焼戻しであれば翌日には引き渡しができます。
ただし、特殊な処理(浸炭が深い、軟窒化、2回-3回戻し等)につきましては、弊社窓口、営業担当に確認ください。
A 対応は可能です。ご依頼時に相談ください。
A 現金、振込みどちらでも可能です。
A 可能です。当社協力工場に黒染めメーカーがありますので対応できます。
A 1個から処理いたします。
A 熱をかけるので反り、曲がりは確実に発生します。実際にどの程度発生するかは不明です。ただ、変形を最小限にすることは可能であり、その技術はもっております。
(大量にある場合は、試作にて現認いただくことも可能であります。)
A 日本工業規格(JIS G 0557)によれば、表面からビッカス硬さ550までの位置までの距離を「有効硬化層深さ」と規定しており、生地の硬さまでの距離を「全硬化層深さ」と規定しております。
A 鋼材を灯油に懸濁させた液の浴槽に浸漬するか、ふりかけて、表面の亀裂、割れを確認する検査(磁気探傷試験湿式法)です。
A ショットブラストの設備が2つありますので、用途に応じて対応が可能です。
A 県下最大級のバッチ炉を所有しております。サイズは720(W)×1150(L)×800(H)で、このサイズに入れば、処理は可能です。
A 可能です。小さいサイズから、大きいサイズまで処理を承ります。
A 新設しました試作工房が本件の窓口となります。個々の試験条件に沿った処理を実施致しますので、まずはご一読、ご一報ください。
A 対応可能です。協力工場が黒染め、メッキを取り扱っておりますので、ご依頼時にご相談ください。